SERVICE
イーパテント・アクティスのサービス
伴走型の知財情報分析|IPランドスケープ

お客様主体の知財情報分析支援
お客様が主役となる、IPランドスケープ推進サポートをご提供します。調査の「前」から「後」まで、お客様のニーズに合わせた包括的な支援を実現します。
業界知識というお客様の強みを活かしながら、苦手な分野は当社がサポート。成果物の作成と共に、ノウハウを貴社内に蓄積可能な新しい形の知財情報分析サービスです。
分析ツールとしてBiz Cruncherをお使いの場合は、操作方法のアドバイス、ノウハウの提供も可能です。例えば、Biz Cruncherの機能をフル活用し、分析目的の手順への落とし込みをご提案いたします。
知財情報分析の「真の難しさ」に対応
検索・分析スキルについては書籍やセミナーで学べる機会が豊富にありますが、知財情報分析の本質的な難しさはその「前後のプロセス」にあると当社は考えています。
具体的には以下のような難しさがあります:
依頼主からのヒアリングに基づく情報要求の適切な定義
情報要求に基づいた効果的な調査設計と実行プロセスの構築
予備調査から得られた情報からの仮説構築と検証手順の策定
検証結果に基づく効果的な報告書作成
これらは形式知化が難しく、従来の研修コンテンツでは十分にカバーされていない領域でした。当サービスはこの「かゆいところに手が届かない」状態を解消します。
伴走型サービスの独自メリット
強みと弱みの最適バランス: お客様の業界知識や社内事情の理解という強みを活かしつつ、専門的な知財分析スキルを補完
実践的ノウハウの蓄積: 実際のプロジェクトを通じて成果物を作り上げながら、組織内に知財情報分析のノウハウを残せる
コストパフォーマンスの優位性: 全面的なコンサルティングと比較して、必要な部分に絞った支援により効率的なリソース活用が可能
柔軟なサービス提供プロセス
初回のヒアリングでは、お客様固有の課題や難所を丁寧に整理します。その上で、以下のような調整ポイントに基づき、最適な伴走プランをご提案します:
重点的に解決したい課題や難所の特定
獲得・蓄積したいノウハウやスキルの明確化
サポートスタイル(PUSH型の積極的助言・PULL型の質問対応)の選択
調査プロセスの前後工程における支援バランスの調整
契約形態(回数ベース・時間ベース)の選択
お客様が主役であることを常に念頭に置き、柔軟性を持ったサービス提供を心がけています
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